|
webからのお申し込みは終了させていただきました。
24日以降はwebからのお申し込みは締め切りました。お申し込み予約としてこちらのPDFよりFAX申し込みのみの受付とさせていただきます。24日以降FAXでお申し込みの方は、当日受付にてチケットをお渡しします。お支払いも受付にてお願いします。
|
|
|
| |
|
| ストリートに出たきっかけは一つの旅。何不自由ない大学生活の中、自分って何なんだろうって思い悩んで、モヤモヤにたえきれなくなって2000円とギターだけ持って原付きで東海道→京都へ旅にでた!路上ライブやアポなしバー ライブ、野宿などを経てその中でやさしさ、さみしさ、きびしさ、うれしさ、楽しさ、他にも色んな新しい場面に出会い そこから確実に何かが変わった! その旅から「新しい自分に出会う事、それは自分を前向きに変えるんだ!」というメッセージを伝えたくて地元 錦糸町でもストリートに立ちはじめる!夢は2010年12月31日、NHK紅白歌合戦に出場すること!! |
さわとん(澤登和夫)
うつ専門カウンセラー。
魔法の言葉「ありがトン」と絵本を使いながら、現代のうつ病蔓延社会を「うつ病円満社会」へ。27歳で栄転と結婚、順風満帆の人生かと思いきや、たったの 4か月で、うつ病と診断され、以後5年半で5度のうつ病を経験。2007年2月には難病の潰瘍性大腸炎により、大腸全摘出。
心身ともに受容したのち、過去の自分と同じく、うつ病で苦しんでいる人の支えになりたいと起業。
「ありがトン」の絵本は大人にも子どもにも大人気 |

|
|
|
|
|
| オイは普通の人間です。 21歳の時、本気で唄うていこうって決めるまでのオイは、自分のことが嫌いで嫌いで、情けなくて惨めで上っ面だけで生きとった。自分なりの岐路に立つ度に、自分に『正直』に決断してきた。自分自身にだけは嘘はつかん。自分の音楽にだけは絶対に嘘はつかん。自分に正直であろうと、覚悟ば決めたら音楽だけで食え始めたとばい。こんげん普通の人間がよ。弱虫くんがよ。不安は誰の心の中にもあるって思う。そして、心の声は、誰の心の中にもあるはず。 |
信州・伊那のお菓子屋さん
「菓匠Shimizu」夢菓志職人シェフパティシェ。「お菓子で世界中の子供たちに夢を与え続ける」ことを使命として、子どもたちに夢を届ける平成のサンタクロース。同店で行う「夢ケーキ」イベントは来客者数、三千名を超え、全国の家族子ども達から「夢を叶えて欲しい!」と応募が殺到する。「菓子創りは夢創り」の志の元、世界一の夢パティシェ集団を率いて、日々夢創りをしている。フェアトレードのチョコレートにも取り組んでいる |
オールバックに学ランまとい、なぜか背負ったバンカラ魂気合の 突きで未来を切り開き本気の拍手で世界を変える未来の見えぬ社会に暑苦しく登場した、愛すべきバカな男達・・・ あまりの気合と本気に感激される方多数出現そして最後にはスカっと 爽快感を感じ『自分も何か一生懸命やってみよう』と行動したくなるほどの圧倒的なパフォーマンス。 案外、世界を変えるのはこんなヤツらかもしれない・・・ |